久しぶりのAndroidアプリ作成。ロシアで生まれたkotlinは、今後どうなるのだろう?


久しぶりにAndroid用のプログラムを書いてます。
電話関係のアプリで、どうしても自分の用途に見合ったものがないので、重ーい腰を上げて、久しぶりに自作してみることにしました。

ベースにさせてもらったのはこれ。
How to Make a Phone Call From an Android Application?
https://www.geeksforgeeks.org/how-to-make-a-phone-call-from-an-android-application/

ふむふむ。いいですねー。なるほどなるほどー。
これに常時発信用のprefixを付けるのと、calllogをカスタマイズしたものを機能追加すればよいなー。助かります!

しかし、なんか以前JAVAで練習がてら作ったときとコードの感じが違うなーと思ったら、Android標準のKotlinで書かれてます。

昔のITmediaのニュースを引用
Kotlinは、チェコのソフトウェアメーカーJetBrainsが2011年に発表したオープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語。Kotlinはマキシム・シャフィロフCEOの拠点であるサンクトペテルブルクの近くにあるKotlin Islandからとった。Androidのランタイムと完全な互換性があり、既存のAndroidのコードとも相互運用できることから、正式開発言語に選ばれたと、Androidのプロダクト管理ディレクター、ステファニー・サード・カスバートソン氏が説明した。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/18/news067.html

ロシアといえば、気になるのは・・まあ例の件ですよね。
プログラム言語に罪はないけど、Googleとしてはどうするのだろう?

■Android Studio 4のつかい勝手は、以前から進化・・してるのか?

いやメニューとかの使い勝手以前に、Windows用は相変わらず重い・・重いなー。
特にエミュレーターが重い。

とりあえず今回はギリギリ使いますが、軽いというLinux版にしたほうがいいのかな。。
といいつつも、次にAndroidアプリを作るのは、いつの日か?って感じなので、このままにしてしまいそうな気がします。